ベビープーのバスチェア

現在8ヶ月の息子を、一人でお風呂に入れています。

ベビープーのバスチェアを5ヶ月くらいから使っています。(3~5ヶ月はスイマーバを使ってしました。) 確か他にも私のフォトアルバムに写真を載せていたと思います。

1〕風呂場が狭く脱衣所で保管するので、折り畳めて片手で持ち運べるもの

 →簡単にコンパクトになります。組み立ても要らないし、楽です。

2〕(出来れば)水はけのよいもの

 →水はけは良さそうです。

3〕脚をバタバタするのが好き

 →息子は手をバンバン上下にするのが好きで、バスチェアのバーをガンガン叩いて遊んでいます。 

4〕ベルトをしないと即バウンサーから抜け出す

 →バウンサーはベルトをしても落ちそうになるくらい動くようになりました。バスチェアはバーをロックするので抜けだしたりしないです。

5〕こちらが構ったり、景色が見えているとじっとしていられる

 →息子はどうにも眠い時は、バスチェア上でギャー泣きします…。いくら泣いても私も自分の体を洗わないといけないので耐えてもらいます

ベビーモニターについて

音声や物によっては映像まで見れるベビーモニター。我が家は、2階建ての一軒家で、1階リビングの2階寝室です。

2歳の娘を寝室で寝かしつけてから、私はリビングに戻ります。寝室には、カメラ付きのモニターが付けてあります。

暗所用なので部屋が暗い状態でも、しっかりと娘の姿を見ることができます。もちろん、明るくても綺麗に見れます。

夫の帰りが遅いので、娘が寝てからも私は起きてることがほとんどですが、このモニターがあることで、安心してリビングで過ごせます。

泣き声は、モニターが無くても聞こえる事もありますが、水仕事をしていたりするとモニターからはっきり聞こえるので、すぐに飛んでいけます。また、泣かずにムクっと起きて、私のことを探すことがありますが、そんな時もモニターで様子がわかるので、すぐに飛んでいけます。

なので、私はカメラ付きのモニターを買って良かったです。我が家にあるのは、ネットで探して買ったもので金額は1万円くらいでした。

お料理の手伝いは子育てに大切!

お料理の手伝いは子供は5歳頃からさせるようにしていました。子供用の包丁もあるので、それを購入して料理のお手伝いをしてもらい、ジャガイモ・人参などカットしてもらって料理を一緒に行っていました。とにかく、切り方によって形が変わるし、何個カットできるかなど、算数脳を鍛える効果もあるので、お料理を通して算数に通づるものを発見することができました。子供は包丁でカットするのが楽しいようで、色々カットして形を変えたり、変化をみるのを楽しみにしていました。手伝いを通して子供が色々なことを学ぶきっかけになり、自分で発見したり、算数が好きになるなど家の中で能力を伸ばすことができるので、特別お金をかけなくてもお手伝いを通して学ぶことが多々あります。色々と幼児教育もありますが、それよりも家庭でノビノビと子育てしたいと考えていたので、しっかりとお料理はできるように子供と楽しむ時間として、一緒に味噌汁を作ったり楽しみました!

子どもサプリメントで身長アップ。

私はとにかく子どもの身長を伸ばしたいと思っていました。

その事を真剣に考え始めたのは、息子たちが少年野球を始めた4年生の時でした。

まず、チームに入って驚いた事は同じ小学生とは思えないくらいに身長が大きくって、体の骨格がしっかりしてる子が何人もいたのです。

その子たちは6年生でしたが、たった年の差が2つなのに、あそこまで良い体格なので、家のたちも6年生になる頃には、あんな体型の子どもになって欲しいと願いを込めて、色々と対策を練りました。

食事の事や寝る時間の徹底などもしましたが、それらでは補えない分は子どもサプリの力を借りました。

同じチームの上級生で体型が良い子のママさんにどんな事をしているのか?聞いたら、足らない分の栄養は子どもサプリで補っていると聞いたので、同じ子どもサプリを買い求めて家の子にも飲ませました。

結果的に、小学6年の頃には上の子はチームで一番体が大きくなったので、私はした対策は合っていると確信しました。

子供の箸の使い方について

子供が箸を使うようになりはじめたとき、箸の使い方を教えるのに苦労をしました。

最初は箸をグーで握るようにして持っていました。子供だから仕方がないとは思うものの、子供のときの習慣が大人になっても続くので、小さいときからきちんとした箸の使い方を教えたいです。箸をきちんと使えないと恥ずかしい思いをします。大人になってからでも直すことはできますが、クセを直すには苦労をするので、はじめからきちんと教えようと思いました。

上手に箸を使うためには、まず子供の体型に合った箸を選ぶことが大切です。手の大きさに合った長さの箸を選ぶことがポイントです。親指と人差し指を直角にしたときの両指先の長さの1.5倍が箸の目安の長さとされています。補助具つきの箸だときれいなもち方を身に着けやすいので、慣れるまでは補助具つきの箸を使っていました。

箸の使い方を教えるときには叱らないようにします。叱ると箸を使うことや食事をすることに嫌な思い出がついてしまいます。できなくても叱らず、できたときには褒めるようにしています。

こういったことを続けることで、箸を上手に使えるようになりました。

子供の集中力は習い事で養いました!

子供の集中力は、習い事がかなり大きな影響を与えたな〜と実感しています。習い事はソフトテニスをしていますが、やはり試合なども多く、なかなか塾へ通うことができないので、家庭学習を充実させました。まず、朝早く起きて勉強するなど、学校の宿題をしたり、通信教材を取っていたので、それを使ってから勉強するようにしていました。そうすることで、だいぶ子供もイキイキと生活できますし、ソフトテニスとの両立で、勉強するタイミングやコツなど自分で分かるようになりました。学校のテスト前には、自分で本を持っていき、勉強するなど、隙間時間を使って集中的に勉強するようになったので、けっこう学校の成績もソコソコ良いので、文武両道で良かったと実感しています。成績が下がったらソフトテニスは休むと約束していたので、勉強もしっかり行い、ソフトテニスも頑張ったことで自分に自信がついたと子供は言うようになりました。なので、なんでもチャレンジさせることは重要です!

自分で考える力をつけるためにしていること

子供の考える力をつけるために、子供には自分で考えるようにさせています。

勉強でわからないところがあったら教えますが、答えを教えるのではなくやり方を教えます。答えを教えれば子供は楽かもしれませんが、これでは自分で問題を解決する力はつきません。そのため、ヒントを与える程度の教え方をしています。

何を食べようかな、何を着ようかなといった日常的なことも、子供が自分で選ぶようにさせています。

外食をしたときに子供がなかなか決められないと「早くしなさい」と急がせて、それでも決められないと親が決めてしまうことがあるようですが、私はそのようなことはせず、時間がかかっても子供が自分で選ぶようにさせます。

親がいつも決めているようだと、自分が何をしたいのか、自分の考えていることがわからなくなってしまうと思います。自分で考える力をつけるためには、親が決めるのではなくて子供自信が選べるようにしてあげることが大切です。なかなか決められないと早くして欲しいと思うこともありますが、自分で考える力をつけるために辛抱強く待っています。

アスレチックで運動能力アップに成功

私には5歳の娘がいます。私も妻も運動音痴な方で、若い時にはかなり苦労しました。

娘もその遺伝子を受け継いだのか、つかまり立ちや歩行が他の子供に比べるとかなり遅く、歩けるようになった後も明らかに運動機能は他の子供よりも劣っていました。

せめて標準くらいの運動神経があればと考え、2歳頃から体操教室や水泳に通わせていました。

しかし週に1回、1時間程度のレッスンでは運動機能を高めるには至らず、高い月謝に家計も圧迫されるようになりました。

そんなある日、家の近所にある屋内型の市営のアスレチックに連れて行きました。

そこでは梯子やロープを登ったり、クッションマットへの飛び降り、トランポリンなどが充実しており、料金は1時間たったの100円。

子供は普段家や外の公園では遊べないものに興味津々で、朝から夕方まで汗びっしょりではしゃぎ回っていました。

ここなら費用を抑えつつ、総合的な運動能力を伸ばせそうだと考え、それから毎週2回程度通わせるようにしました。

そのおかげで運動機能は飛躍的にアップ。

今では駆けっこは1番で、誰も出来ない鉄棒の逆上がりまで出来るようになるなど、運動神経抜群の子供に成長しました。

図書館で沢山本を借りています!

最近は、本離れしているようで、特に子供はゲームなどにはまる傾向にあります。なので、子育てする上で重視したのは、本を読むことです。とにかく、絵本や本など、子供が興味を持ちそうな本を借りてテーブルに置いておくと、自然と読むようになります。休日は子供と一緒に出かけて図書館へ行って沢山本を借りるなど、楽しみを探しに図書館へ行っていました。

定期的にイベントも開催されるので、図書館のイベント会場へ参加して、新たな本の出会いを探したり、とても図書館には楽しいことが詰まっているので時間があるとよく図書館へ行って本を読んでいました。図書館はとてもリラックスできますし、私は気分転換に雑誌を読んでいると、子供は好きな絵本を読んでいるなど、各々自由に行動することができるので楽しい時間になります。本を読むことで、集中力がつきますし、速読効果もあるので、かなり短時間で本を読めるようになりました。なので効果もバッチリです!

子供の身長をサポートする健康食品

子供の身長を伸ばすために、食生活にはかなり気を使っています。それでも、忙しい日が続くとどうしてもねえ・・。スーパーで買ってきたお惣菜や冷凍食品に頼りがちになってしまいます。そのたびに、親失格だな、なんてテンションが下がってしまったりなんかして。忙しさと、子供の成長と、自分の不甲斐なさと、いろんな葛藤と戦いながら、日々子育てに取り組んでいます。そんななか、友人からある商品を勧められた私。それは、子供の身長をサポートするための健康食品なのですが、これを摂取すると、効果的に身長が伸びていくんだとか。

カルシウムやビタミン、鉄分など成長に欠かせない成分がふんだんに配合されているのです。というわけで、今現在、それを飲ませているのですが・・。確かに、日に日に大きくなっている感じがあります。ちなみに、飲み始めてから3か月が経ちましたが、この間にすでに3センチも伸びているんですよね。1か月に1センチの計算になりますが、これは相当なものです。共働きの私たち家族にとって、こういった健康食品は本当にありがたいですね。