ベビーモニターについて

音声や物によっては映像まで見れるベビーモニター。我が家は、2階建ての一軒家で、1階リビングの2階寝室です。

2歳の娘を寝室で寝かしつけてから、私はリビングに戻ります。寝室には、カメラ付きのモニターが付けてあります。

暗所用なので部屋が暗い状態でも、しっかりと娘の姿を見ることができます。もちろん、明るくても綺麗に見れます。

夫の帰りが遅いので、娘が寝てからも私は起きてることがほとんどですが、このモニターがあることで、安心してリビングで過ごせます。

泣き声は、モニターが無くても聞こえる事もありますが、水仕事をしていたりするとモニターからはっきり聞こえるので、すぐに飛んでいけます。また、泣かずにムクっと起きて、私のことを探すことがありますが、そんな時もモニターで様子がわかるので、すぐに飛んでいけます。

なので、私はカメラ付きのモニターを買って良かったです。我が家にあるのは、ネットで探して買ったもので金額は1万円くらいでした。

子どもサプリメントで身長アップ。

私はとにかく子どもの身長を伸ばしたいと思っていました。

その事を真剣に考え始めたのは、息子たちが少年野球を始めた4年生の時でした。

まず、チームに入って驚いた事は同じ小学生とは思えないくらいに身長が大きくって、体の骨格がしっかりしてる子が何人もいたのです。

その子たちは6年生でしたが、たった年の差が2つなのに、あそこまで良い体格なので、家のたちも6年生になる頃には、あんな体型の子どもになって欲しいと願いを込めて、色々と対策を練りました。

食事の事や寝る時間の徹底などもしましたが、それらでは補えない分は子どもサプリの力を借りました。

同じチームの上級生で体型が良い子のママさんにどんな事をしているのか?聞いたら、足らない分の栄養は子どもサプリで補っていると聞いたので、同じ子どもサプリを買い求めて家の子にも飲ませました。

結果的に、小学6年の頃には上の子はチームで一番体が大きくなったので、私はした対策は合っていると確信しました。

子供の箸の使い方について

子供が箸を使うようになりはじめたとき、箸の使い方を教えるのに苦労をしました。

最初は箸をグーで握るようにして持っていました。子供だから仕方がないとは思うものの、子供のときの習慣が大人になっても続くので、小さいときからきちんとした箸の使い方を教えたいです。箸をきちんと使えないと恥ずかしい思いをします。大人になってからでも直すことはできますが、クセを直すには苦労をするので、はじめからきちんと教えようと思いました。

上手に箸を使うためには、まず子供の体型に合った箸を選ぶことが大切です。手の大きさに合った長さの箸を選ぶことがポイントです。親指と人差し指を直角にしたときの両指先の長さの1.5倍が箸の目安の長さとされています。補助具つきの箸だときれいなもち方を身に着けやすいので、慣れるまでは補助具つきの箸を使っていました。

箸の使い方を教えるときには叱らないようにします。叱ると箸を使うことや食事をすることに嫌な思い出がついてしまいます。できなくても叱らず、できたときには褒めるようにしています。

こういったことを続けることで、箸を上手に使えるようになりました。

自分で考える力をつけるためにしていること

子供の考える力をつけるために、子供には自分で考えるようにさせています。

勉強でわからないところがあったら教えますが、答えを教えるのではなくやり方を教えます。答えを教えれば子供は楽かもしれませんが、これでは自分で問題を解決する力はつきません。そのため、ヒントを与える程度の教え方をしています。

何を食べようかな、何を着ようかなといった日常的なことも、子供が自分で選ぶようにさせています。

外食をしたときに子供がなかなか決められないと「早くしなさい」と急がせて、それでも決められないと親が決めてしまうことがあるようですが、私はそのようなことはせず、時間がかかっても子供が自分で選ぶようにさせます。

親がいつも決めているようだと、自分が何をしたいのか、自分の考えていることがわからなくなってしまうと思います。自分で考える力をつけるためには、親が決めるのではなくて子供自信が選べるようにしてあげることが大切です。なかなか決められないと早くして欲しいと思うこともありますが、自分で考える力をつけるために辛抱強く待っています。